サーフィンのうまい下手に関係になく好きやったらエエやん!
海に行けるときもそうでない時も、気持ちはいつもサーフ気分♪ 「のんびり波のリズムの暮らし」を目指す、サーフスタイルブログ
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2007.05.14 Monday | - | - | - |
■永遠に、記憶の中に焼きつく一瞬。【メニィ・クラシック・モーメンツ】
アロハ〜青い空、最高の波に思いを馳せながら、対象的に全く余裕のない日々を送っています。

相変わらず出張の多い私は、ポータルDVDプレイヤーとサーフムービーがもはや手放せない状態。 
これまで旅のお供となってきた数多くのサーフムービーの中で、
乾いたビジネスマンサーファーのオアシスとも言える、
癒しの1枚に出会った。

その名は、【メニィ・クラシック・モーメンツ】。メニイ・クラシック・モーメンツ


少し前の記事でも紹介し、GMさんからもオススメしてもらったこの映画。DVDが発売されているのを知り、早速ゲット!
立て続けに3回は見ました、この映画!

また一本、最高な映画に出会えたというのが正直な感想。
サーフィンを本気で好きで良かったぁと、心底感じさせてくれる映画です。

最近良く話題になる、独特の世界観の映像や音楽のおっしゃれぇ〜なサーフムービーもええねんけど、本当のサーフィンの楽しさがひしひしと伝わってくるサーフムービーの原点のような、こんな直球の映画が、やっぱり私は好きですね。


1976年に製作された、【メニィ・クラシック・モーメンツ】。
オーストラリア、ハワイ、ジェフリーズベイの最高の波で、
厚めのショートボードにシングルフィン、今で言うレトロなボードでマイケル・ホーやマークリデルらが繰り広げるパワフルなライディングシーンの数々。 

そのライディングシーンのバックに流れるカラパナの音楽は、頭を激しく上下するような音楽とライディングシーン満載のサーフムービーとは明らかに一線を画していて、サーファーが波と戯れる心地よさを感じさせるから不思議だ。
本当にサーフムービーは音楽が大切だとつくづく感じますね。


ライディングシーンの間に盛り込まれた、ビキニのビーチガールや様々な表情を見せる波、空、友と行くサーフトリップのシーン、終わらない夏。
そして、映画を見ている私に、サーフィンやサーファーについての考え方を語りかけてくる心に染みるナレーション。
それらのどこまでもがリアルで印象的。映像を作った側が見ている側をおきざりにするのではなく、その場に引き込んでくれる。


また、スケートボード、ファッション、車、音楽、サーフブランド、
シングルフィンの浮力たっぷりのサーフボードとそのライディング。
当時のビーチカルチャーやサーフカルチャーがてんこ盛りで、
1970年代を垣間見ることが出来るのも必見だ。



最後に、映画の中で投げかけてくれた、メッセージのひとつ。


すべてをやり終えたらサーフィンに出かけな。
たとえコンディションが良くなくても・・・
夕方家路につくころには
頭が冴えるだろう。
心配事は波に流せ


まさに今の私にぴったりの言葉だ。

サーファーが遭遇する様々な一瞬、サーファーなら誰もが持つ一生忘れることの出来ない鮮烈な一瞬、それが、【メニィ・クラシック・モーメンツ】のテーマであり、たとえサーフィンに行けなくとも、そこに波を、夏を感じることが出来る素晴らしい映画だ。

リビングでワインでも飲みながらリラックスして見て頂きたい、サーフィンが大好きで良かったとつくづく感じることができるオススメな映画です。


”keep surfing”



いつも海を感じていたいサーファーの皆様にお送りする、
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2005.12.06 Tuesday 02:23 | sunny beach的サーフムービー | comments(2) | trackbacks(2) |
■GO to SURF! (鳥取)
どうも!どうも!数えて見てびっくり!
なんと17日ぶりのブログ更新!?です。
【ええかげん、忘れられるのでは・・・】
という恐怖感と毎日戦ってまいりまして、ようやく自分のブログと向き合えました。

実はベンチャー企業に勤めておりまして。
しかも上場なんてしてしまっているものですから決算発表(会社の成績発表みたいなもの)が四半期(三ヶ月)ごとにやってきます。
で、この決算を迎えるひと月前は、狂ったよう時間に追われる毎日で、心の余裕なんて到底ゼロ。海にいける望みはどこえやら・・・ストレスで爆発しそうになり、夢にまでサーフィンが出てくる始末。。。

そんな季節的な行事も秋のシーズンを通り越し、冬に入ってそようやく落ち着きました。 

【いつまでもこんなんで良いの?】

これは、このブログを立ち上げたきっかけなったテーマ。 これといった解決策も見出せないまま、近況報告なんてものも織り交ぜた更新を迎えています。

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■GO to SURF! (鳥取)

11月18日(金)pm11:13 。
参加していたビジネス交流会で、名刺が切れたことを理由に(本当はかなりストックを持っていましたが)、ストレスで爆発寸前の私は、会を途中でエスケープ! 
最終の1本前ののぞみの飛び乗り、私は逃げるように一路、大阪へ。 新幹線の中では有料サイトで波情報のチェック。 少し時間があったのでポータブルDVDでサーフムービーなど見てる間に新大阪到着しました。


そしてばったばたで自宅に帰ったのもつかの間、海の準備をしていてくれた奥様と一緒に、冬型が決まると予想の出ていた日本海 鳥取に車を走らせたのでした。


えっ!鳥取は8月後半以来? サーフィン自体に関しては、9月後半に四国にトリップで行って以来!?
うう〜この由々しき状況は早く改善せねば!私たち二人の熱い叫びを皮切りに音楽ガンガン!車の中の二人は超ハイテンション! ノンストップで気がつけば車は鳥取 白兎ポイント前の駐車場へ。


思いのほか早く着いたのでコンビニでしこたまお酒を買い込みまして、われら二人の楽しみ、車中で宴会をよせばイイのに、はじめました。。。。


ほんと、疲れている時と寝不足の時って、お酒が思いのほか回るものですよね! 案の定、目が覚めた時は、日が高く上がって・・・の変わりに雨がザンザン降り。
肝心の白兎はというと、うねりもまとまらずジャンク。サーファーゼロ。


まだまだ熟睡の奥様を後部座席に寝かせたまま、海沿いの道9号線を西へ向かいました。
小沢見 宝木 酒の津 青谷 石脇・・・とポイントをチェックしましたが、北西の風を受けるポイントはノーサーフ。 唯一、青谷がアウトでブレイク。数名のサーファーが入水していました。


ここまで来たのでどうせならと、更に小一時間ほど西へ。

私はお気に入りのポイントへ車を飛ばしました!

途中、何箇所もあったポイントには目もくれず。ドンドン西へ。

やがて見えてきた目印の交差点から9号線からはずれ、木の生い茂る道を抜けてゆきます。


次は田んぼの横を通りすぎてゆくと、そのポイントはやがて右手に暗い海となって大きく広がりました。 

更に道なりに直進すると駐車場があり、サーファーの車が数台とまっていました。

このあたりはロックのポイントで、今日は波数も多くハード! 

でも、さっきまで見てきたサンドのポイントより形の良い波で、数名のローカルとビジターが真っ黒な海で波を追いかけていました。 




【35歳って年なんですかね、やっぱり。。。】

しばらく真っ黒な海と立ち込める暗雲を眺めておりまして。 
ふと、2ヶ月ぶりのサーフィンでこの波はなぁ〜なんて弱気も入り、更にその奥の別のポイント移動することにしました。


そこは先のポイントと繋がった小さな湾。 
砂浜のビーチがあるが湾の中央2箇所には、消波ブロックがしずんでおり、ブロックと砂浜の途切れる左端のロックの部分からブレイクする。 
その日は、ローカルのロングボーダーが2名入水していたが、着替えている間に上がってしまい、実質、私たち二人の貸切状態〜♪ラッキー♪


前に海に来た時は、トランクス+タッパやったのに、次に海に入る時はいきなりフルスーツ+ブーツ?
私のそのいでたちに、奥様は早々と見学を決め込み、結局真っ暗な海には私一人で入水・・・


ちょっとテンション下がり気味の私だったけど、思いのほか海は温かい!
腕も動くかなぁ、なんて心配もしてたけど、海にいけなかった間、毎週末泳いでいた成果もあり、パドルはめちゃくちゃスムーズ! なんなくブレイクする場所へラインアップ。


消波ブロックに当たって角度の変わった波が、うねりに変わりインサイドへ入ってくるが全体にたるめ。
間隔の長めのセットを捕まえてようやく板が走る状態。
インサイドで割れる波を追いかけようかとも思ったが、波打ち際には岩がごろごろを顔を出していて断念。


今日は奥様のファンでも良かったけど、やっぱりお気に入りのレトロフィッシュで入った、本当に久々で夢にまで見たサーフィン。 
気がつけば、夢中で波を追いかけてました! もちろんすべてが良いという状況ではなかったけど、海に入っていれるだけでもめちゃくちゃ嬉しい!


ひとりでにやにやしながら波を追いかけてウェットの中も汗ばむくらいになったころ、気がつくと街灯には灯がともり、あたりにはひっそりと夜のとばりが下りはじめていた。 
セット間もかなり長くなってしまっていたので、ようやく来たセットを最後にライディングし、2ヶ月ぶりのサーフィンが終了。


結局、日帰りのサーフィンだったけど、帰りの車中も上機嫌でした。
今は若干張り気味の腰をさすりつつ、今年中にあと何回サーフィンに行けるのかなぁ、なんて指折り数えながらブログを作成しております〜


「皆様、最近、海に行っています?」





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2005.11.21 Monday 02:57 | GO to SURF! | comments(2) | trackbacks(2) |
■パタゴニア・オーシャンは見どころ満載!
珍しく仕事のスケジュールに2時間程度の時間に余裕が出来た。

こんな時、目的を持たず時間を過ごすことに不器用になっていると改めて感じさせられ、考えた挙句、「パタゴニア・オーシャン」にむかうことにした。


「パタゴニア・オーシャン」は、”the Cleanest Line”というコンセプトワードを基に、サーフィンはもちろん、ハンドボディーサーフィン、パドルボード、フリーダイビングなど、ハードコアに海とかかわりを持つスポーツのためのハードグッズが展開し、その世界1号店が渋谷神宮前にオープンしている。


私は渋谷駅から明治通りに出て、原宿方面へ足を運んだ。  

右手にユナイテッドアローズが見えくると、その手前の角を右、更に一つ目の十字路を左へ。 2、30mほど歩くと左ナナメ前方に、「patagonia」と白抜き文字で書かれた赤茶色の看板が視界に入ってきた。



ほどなくガラス張りの建物の入り口の前に到着する、が、あわてることない。  

目当ての「パタゴニア・オーシャン」の入り口はここではなく、そのガラス張りのお店を通り過ぎ、隣の建物との間の小さなアーチのついた階段がある。そのアーチには、

「patagonia ocean」

の文字。 そう、ここが入り口だ。


店舗に直結した3階分の階段をいっきに駆けあがったところに、重厚な木枠に納められたクリス・マロイのメッセージの入ったポスターがあり、横目に見ながら店内に入った。

一面ガラス張りの左側面から外光を受け、非常に明るく、広々とした感じ受ける大変気持ちの良い空間、が店内の第一印象だ。


一面ガラス張りの左側面から外光を受け、非常に明るく、広々とした感じ受ける大変気持ちの良い空間、が店内の第一印象だ。

その店内の中央に通路を作るよう対称に、左にショートボード、右にロングボードが展示されており、その通路の天井にはパドルボードが展示されている。

そしてショートボード側には、メンズのアパレルや、フリーダイビング、ハンドボディサーフィングッズなど、ロングボード側にはパタゴニアの姉妹ブランド「ウォーターガール」のアパレルが並ぶ。


私はショートとロングを合わせるとかなりの本数が並ぶボードコーナーの通路を、一本一本のボードを丹念に見て回った。

そしてもっとも気になったレトロなフィッシュのツインフィンに手を触れた。 ボードには「patagonia」の文字。


湘南在住のスタッフに尋ねると、このボードはオリジナルボードで、予約しておけば乗り心地を試すことも出来るよう、デモボードもレンタルしてくれるそうだ。

ボードコーナーに後ろ髪を引かれつつ、今度は、通路の奥へ進む。  ふと、何気に目線を上に上げると、アーティスティックなグラフィックのボードに目がとまる。  このボードは、実は、あの「seedling」や「sprout」の監督トーマスキャンベルがペイントした、ジョエルのパーソナルボードだったりする。


その下の本棚には、サーフィンや波の外国の写真集や雑誌、DVDが並び、モニターでは「seedling」が流れていた。

私は少し大き目の写真集を何冊か手にとり、本棚の前のソファーへ腰を降ろした。  何度か本の交換を繰り返して、購入する写真集を決めレジに向かった。


レジの左上にある真っ赤なシングルフィンのGUNタイプのボードが展示されている。これもひょっとして・・・そう私の感は的中した。  

あのサーフムービー「sprout」で、ジェリー・ロペスが削ったボードの実物が展示されており、ボードをすぐ近くで見てみると、あちらこちらにある小さなクラッシュ跡がリアリティーを感じさせる。


私は、写真集の支払いを済ませ、少し興奮気味で店を後にした。

「パタゴニア・オーシャン」は、店内のレイアウトや展示物、オブジェなどを使ってのストーリー的な店舗コンセプトの作り方が非常にうまいと感じた。  

実際、この「パタゴニア・オーシャン」立ち上げには、昨年からあのマロイ兄弟とジェリー・ロペスがオーシャンカテゴリー全体を総括するコンセプト開発段階からプロジェクトに参加しているとのことでなるほど、納得。  これまでのサーフショップとは一味ちがったショップになるに違いないと思う。


ちなみに、この「パタゴニア」という企業の創業者である「イヴォン・シュイナード」

彼は非常にユニークな経営手法を用いており、そのひとつが、社員にサーフィンを奨励している。  実際はサーフィンだけではなく、アウトドアに関するスポーツに、働きながらでも取り組みやすい環境を整えている。

彼自身が、クライマーであり、サーファーであり、カヤッカー、スキーヤーであるが、彼なりの哲学で企業経営をしてきた結果、急激な成長を遂げた時でも、社内の文化的価値観を維持でき、現在があるそうだ。

近日、彼の、パタゴニアの哲学が詰まった書籍が発売されるそうなので、一度、目を通してまた報告してみたいと思う。

◇パタゴニアオーシャンHP
http://www.patagonia.com/japan/culture/store_ocean.shtml

◇「スプラウト」オフィシャルHP
http://sprout-movie.com/

◇「スプラウト」関連過去記事
http://sunny-beach.jugem.jp/trackback/30

◇「クリス・マロイ」関連過去記事
http://sunny-beach.jugem.jp/trackback/26




「最近、海にいけてます?」
いつも海を感じていたいサーファーの皆様にお送りする、
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2005.11.04 Friday 01:46 | ワタクシゴト(管理人の横顔) | comments(5) | trackbacks(4) |
■今秋は、南青山で70年代のサーフムービーの巨匠に浸る!
今年で3回目となる「 SURF FILM FESTIVAL 2005」が、港区南青山「リラックス」で公開されている。
◇リラックス

エンドレスサマーにリスペクトを受けて制作されたドキュメンタリー映画「サーフアドベンチャー」を皮切りに、70年代のサーフムービーの巨匠の映像やサーフムービーの名作が次々と公開されており、あの感動とスクリーンでめぐりあう絶好の機会が訪れている。

私も以前から見たいサーフムービーでDVD化されていない映像が今回、公開れているので、ぜひとも会場に足を運ぶつもりだ。

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上映作品スケジュール (詳細は直接会場にてお問い合わせください。)
・・・・現在、公開中のサーフムービー!・・・・・
●10/22(土) - 11月11日金)●
 ジョージ・グリノー 監督作品特集
 「ドルフィン・グライド(60分完全版)」日本初公開
 「クリスタル・ボイジャー」
クリスタル・ボイジャー
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 「インナー・モスト・リミッツ・オブ・ピュア・ファン」
日本劇場初公開

インナー・モスト・リミッツ・オブ・ピュア・ファン


・・・・これから公開するサーフムービー!・・・・・
●11/12(土) - 11/25(金)●
 ブルース・ブラウンファミリー 監督作品特集
 「ステップ・イントゥ・リキッド」
ステップ・イントゥ・リキッド

 「エンドレスサマー」
エンドレス・サマー

 「エンドレスサマー2」
エンドレスサマー2 ニューマスター版
 「エンドレスサマー・リビジテット」
エンドレスサマー リビジテッド【GNBW-7139】=>18%OFF!エンドレスサマー リビジテッド

 「アイランズ・インザ・ストリーム」
アイランズ・イン・ザ・ストリーム

 「レッド・ウォーター」
レッド・ウォーター


●11/26(土) - 12/2(金)●
 サーフィン名作映画 特集 
 「メニー・クラシック・モーメンツ」
 「バリ・ハイ」

バリ・ハイ

 「シーフライト」
シー・フライト

 「バンド・オンザ・ラン」


・・・・既に公開の終了したサーフムービー!・・・・・
○9/10(土)- 9/16(金)○
 「サーフアドベンチャー」
           
  2005年サーフフィルムフェスティバルオープニング作品


○9/17(土) - 9/30(金) ○
 「ビラボン・オデッセイ」


○10/1(土) -10/07(金)○
 クリス・バイストローム 追悼特集4作品上映
 「ブレイジング・ボード」「ウェーブ・オブ・ザ・フューチャー」
 「パシフィック・ドリーム」「サンダー・ダウン・アンダー」

○10/8(土) - 10/21(金)○  
 名匠スコット・ディトリッチ 監督作品特集
 「ローリング・サンダー」「ゴーン・サーフィン」
 「アメージング・サーフストーリーズ」


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◇参考サイト「レイドバックコーポレーション」
http://www.laidback.co.jp/movies/surffilmfestival.html
◇参考記事「シブヤ経済新聞」
http://www.shibukei.com/headline/2647/



「最近、海にいけてます?」
いつも海を感じていたいサーファーの皆様にお送りする、
サーフスタイルブログを目指します!
2005.10.30 Sunday 20:31 | リスペクト70's!! | comments(6) | trackbacks(2) |
■「リスペクト70's」のバイブル!【メニィ・クラッシック・モーメンツ】
70年代のサーフカルチャーやビーチカルチャーをフューチャーしたブログやサイトを、ぜひとも!いや半ば強引にでも!リスペクトしたい!そんな思いから紹介する「リスペクト70's」。


当時のビーチカルチャーを豊富な写真と共に紹介している、ぜひ!ぜひ!リスペクトしたいブログを紹介します!


メニィ・クラッシック・モーメンツhttp://blog.surfclassico.com/archives/cat_1172570.html


まさに、「リスペクト70's」の企画のバイブルのような存在のブログです。

70'sのサーフムービーとそのポースター、サーフボードやサーフな車などが、「どこから集めてこられたのですか?」とたずねたくなるぐらい、豊富な種類の写真とともに紹介されています。

また、70's以外にも、50's、60's、80'sのビーチカルチャーやオススメのビデオやDVDなども幅広く紹介されていて、今は、東京から平和な浜辺に移住し、愛犬と生意気なお魚達と日々暮らしてらっしゃるという「然(zEN)」さんのビーチカルチャーに対する造詣の深さに感動しました。

日ごろ目にしているサーフカルチャーまでの変遷がうかがえる当ブログは、要!ブックマークです!



「最近、海にいけてます?」
いつも海を感じていたいサーファーの皆様にお送りする、
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2005.10.27 Thursday 02:37 | リスペクト70's!! | comments(4) | trackbacks(0) |
■Revival 70's 70年代・新発見サイト
Revival 70's  〜あなたの70代も教えて下さい〜

http://1970.neo-hara.jp/index.html

70年代に起こった事柄や70年代の音楽、70年代を体験できるお店や当時のグッズを紹介しており、これから70年代を探求する上で、当時のカルチャーをわかりやすく楽しく紹介しているサイトです。

特に70年代なモノカタログでは、古くて新しい70年代グッズが集められて、特にO'NEILLのクラシックなスケートボードは、sunny beach的にもかなり満足でした!!

YAHOO!JAPANの「サーファー(ネットサーファー)が選ぶ日替わりサイト」にも選ばれていて、リスペクトできるオススメサイトです!

◇Revival 70's
http://1970.neo-hara.jp/index.html

◇YAHOO!JAPAN 新着情報
http://dir.yahoo.co.jp/new/20031216.html



「最近、海にいけてます?」
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2005.10.26 Wednesday 03:31 | リスペクト70's!! | comments(0) | trackbacks(0) |

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